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‘Internet’ タグのついている投稿

Free donwload in the Internet

2009 年 2 月 27 日 コメントはありません

英作文があったから書いてみた。データはRESOURCES – IFPI publishes Digital Music Report 2009を参考にした。
おそらく、ここから校正を入れてから提出することになると思う。

以下書いた英文
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カテゴリー: 考えたこと タグ:

インターネットとおたく

2009 年 2 月 27 日 コメントはありません

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インターネットは楽しい。
学習するにせよ、志向性を探すにせよ、娯楽として使うにせよ楽しい。そしてインターネットがリアリティの人生と交わりを持ち、人生に影響を及ぼすのは間違いない。

一般的にリアリティに満足している人はインターネットにはあまり興味を示さない。低年齢が故に持つ制限や発言力のなさを不満に思う層が若い世代であるから、利用者数も多い。
現実に失望し可能性をインターネットに求める傾向がある。

「3次元(リアリティ)の女には興味が無い。気持ち悪い。。。でも2次元(インターネット)には5人の嫁(溺愛するキャラクター)が居る。」などという叫びを教室内でも聞くが、これも現実に失望した結果、インターネットに可能性を求めていった結果だろう。また、教室内で誇らしげに叫んでいる時点で何らかの評価を求めているように思える。

インターネットがリアリティの自分を作り出す好例ではないだろうか。特に僕がその事について良いとか悪いとか一概にしていえないが、インターネットの持つ影響力に恐怖する。

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リアリティ(現実世界)とインターネット(仮想世界)におけるアイデンティティ

2009 年 2 月 27 日 コメントはありません

インターネット上には数年前からオープンソースという言葉の輪が広がっている。1
オープンソースの一番身近な例を上げるとWikipediaがある。Wikipediaは全世界の人々の小さな(人的、時間的な)リソースをあわせる事で世界で最大の百科事典作ることを目標とした非営利団体で、WEB2.0的思想の代表としてしばしばWEB2.0の説明に用いられる。

Wikipedia領域内での活動に対しては報酬が一切発生しない、つまりボランティアである。記事目の編集者はなにも得られないかというとそうではないのだ、後に記述するように正当な評価をしかるべき人間にしてもらい(他人による承認)、アイデンティティの確立を試みる事が出来るのだ。


同様に無償でプログラムのソースコードを共有しあう、SorceForege(各国語版)ではプログラマが仕事とは別にプロジェクトを立ち上げ、国や性別、環境を問わず、自由に興味を持った人が参加して修正、追加などを行ってよりよりプログラムへと成長させている。

プログラミングのコードの記述にはある一定のルールがある。日常話している言語と同様に文法などがあるのだ。その為、同じ動作をするソフトを作るに当たってもコードはその人の考えや価値観が反映され、書く人によって十人十色となる。これが、コンピューターの中にアイデンティティが生まれるという事を確認できる事の一つだ。


GoogleやYahoo!、Microsoft等のIT系企業は、こういった活動を非常に重視していて、活動の中で目立って活躍している人物を採用している。同時にコードから何を考えているのかというのをくみ取っているのだ。これはWikipediaにおける編集者の行いが評価(他人による承認。アイデンティティの形成。)された先にある物でこれらが対価にあたる物になるかもしれない。

後編へと続く。

  1. オープンソースとは今まで企業がソフトやアプリのソースコードを企業秘密として管理し、外部の人間には非公開としていたものを誰でも閲覧または一定のルールの上で改変できるような状態におくことを指す。 []
カテゴリー: 考えたこと タグ:

アクセス数解析

2009 年 2 月 27 日 コメントはありません

アクセス数解析にはGoogle Analyticsを利用しています。
そこが示す数字によると、1日10~40程度のPV、セッションは5~20前後となっています。1
ちなみに参考までに、あっちはは150~500倍のPV、150~600倍のセッション数となっています。

まさに個人的なメモのkurox。こじんまりとやるのも自由に書けるしおもしろいなぁ

デジカメがほしい。デジタル一眼レフは大学は行ってから買うからいいや。持ち運びに便利そうな物が良いな。
ブログ用に写真とれるやつ。

  1. PVはページビュー、セッションは訪問者数と考えて良いかと []
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PHS300が正式に日本で発売

2009 年 2 月 1 日 コメントはありません

これがほしいわけだ

PHS300日本公式販売サイト|CMTRSHOPができて、正式に日本での発売が開始されました。

実はこのサイトが公開される数日前に既にAmazonでは販売が始まっていたのですが、それとは機器の性能的な違いはあるのでしょうか…公式販売サイトで買うより約1000円(送料含む)安くなっているのですがAmazonのほうが…

で、これは何なのかというと、この機器とイーモバイルなどのUSBモデムやスマートフォンと接続して最大16人まで利用可能な無線LANスポットにすることを可能にするツールなわけです。

なので、実質イーモバイルの電波が受信できる範囲であればどこからでもネットにつなぐことが可能になるわけです。

PCから使う分にはイーモバイルを使っていればいい話ですが、その他の無線LAN機器(PSPやiPodTouchなど)を外で手軽に使えるようにしてくれるツールだといえそうです。まぁ個人的にはPCにイーモバイルを挿せれば十分だと考えているけれど、みんなに使わせてあげたいと思うときには大活躍しそうなツールでした。

学校とかに設置したらみんな使うだろうなぁ…

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全てはオンライン上へ

2008 年 12 月 10 日 コメントはありません

データはオンラインで管理して必要なときに必要なだけダウンロードして確認するという形式のほうがスマート。一つ前のAndroidの操作を見ていて感じた。
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カテゴリー: 日常 タグ:

利用する人の事を考えるインターネット

2008 年 12 月 8 日 コメントはありません

利用する人のことを考えて、より利用しやすい形態へと進化させていくという視点を持ってなにかを研究したい。

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カテゴリー: 日常 タグ: