Weekly Digest July 18th

2011 年 7 月 18 日 コメントはありません

July 18thまでの1週間、53件のつぶやきが発生しました。

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Weekly Digest July 11th

2011 年 7 月 11 日 コメントはありません

July 11thまでの1週間、50件のつぶやきが発生しました。

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Weekly Digest July 4th

2011 年 7 月 4 日 コメントはありません

July 4thまでの1週間、140件のつぶやきが発生しました。

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Weekly Digest June 27th

2011 年 6 月 27 日 コメントはありません

June 27thまでの1週間、103件のつぶやきが発生しました。

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Weekly Digest June 20th

2011 年 6 月 20 日 コメントはありません

June 20thまでの1週間、93件のつぶやきが発生しました。

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Mac、iPhone、iPad間で家計簿が同期できるiComptaがアツイ

2011 年 6 月 19 日 コメントはありません

おれのMac iComtaの画面はこんな感じ。項目を色分けしている。

この時に思った「これは財務管理しないと飢え死にする」と。

今月初めにiPad2を購入したおれは、まずはフォトフレーム、過去の思い出を表示する装置として活用していた。すぐに意気揚々と以前から気になっていた、JubeatのiPad版アプリをインストールしたのは言うまでもない。もちろんアプリ内課金で数千円分消費した。そして久々にログインしたネットバンクの銀行残高の異様な減り具合に危機感を覚えた。

飽き性なおれは家計簿が続いた事が無い。

そもそも最後に家計簿と言われる物を付けていたのは、小学校の頃のお小遣い帳だろうか。毎月500円か1000円くらいしか収入がなく。支出は飲み物や駄菓子でちまちましたものだった。お小遣い帳という新しいモノに興味を惹かれて付けてみたが、1月から12月の収入の欄は毎月同額予め記入してしまって、今月利用した分まで思い出せるだけ書いて、3日後にはもうどこかへやってしまった。金額の動きがない小遣い帳は面白みが無いのだ。

様々なグラフの種類が有る。

大学生になって、一人暮らしをするようになって、自分でお金を管理するようになって、多くのお金が複数の方向へ飛び交っていく今は、動きがたくさんあって面白い。

そこで、家計簿を探し始めた。

条件は以下のとおり。
・入力が容易であること
・複数のデバイスで同期が容易であること
・入力したデータをグラフィカルに表示する事ができること

今回求めた条件は過去の経験をもとに設定した。
まず1番目、入力が容易でないと、(例えば家計簿ノートのような普段使わないようなものだと)使わなくなるし、素早く入力できないと、体が拒否反応を示す。
2番目の項目は、はじめの項目を支持するもので、手元にある端末が何であっても入力したいなと思う。常に入力したい時に入力できないと駄目だ。
最後は、見た目が楽しくないものであれば、Google Docsにでも書いておけばいいだろという事。きちんと入力したデータを項目ごとに解析したり、グラフ表示できないと楽しくない。

iComptaを選んだ

iComptaは、一言で言うなれば「資産管理家計簿ソフト」だ。Mac、iPhone、iPad間でデータの同期が可能で、グラフィカルな表示が可能。なによりまさに今月iPad2が来て旬なソフトだった。お小遣い帳、家計簿以上の機能が備わっているので、規模の小さな今のおれの資産すべてを管理することが出来る。

iPad版もMac版同様、すべての機能がある。

家計簿×SNSといった家計簿ウェブサービスを使わなかったのは、単純に人に財政状況を教えたくないから。人に見せるからきちんとして節約してといった面が期待されるのだろうが、逆に見栄をはったりとストレスが自然と掛かりそうだからだ。実は、あまりピンとくるサービスが無かったというのが一番の理由だったりする。

やりたいことがそのまま出来る十分な機能。

ありがちなのは、やりたい操作が出来なくて別の項目でやりたかった操作を”したことにする”ことだが、十分な機能とオプションが揃っているiComptaはやりたい操作がそのままに出来る。

例えば、銀行から引き出して財布にしまう、毎月の光熱費の自動引き落としを記録する、クレジットカードの引き落とし日時指定、こうした資金移動も簡単にワンタッチで出来てしまう。

iPhone版のUIも見やすく、使いやすい。

こうした充実したオプションを保ちつつ普段見えてくるのは単純な入力画面。必要なときに役立つオプションが揃っている。

同期の方法は基本的に3種類

・DropBoxを経由する方法
・WIFI LANを経由する方法
・ウェブブラウザを経由する方法

iComptaはDropBox経由で同期が可能だ。DropBoxの指定フォルダ内、指定ファイルを読み込み、書きこんで保存することで同期が可能となっている。これが、わざわざ同期作業を意識しなくても、アプリを起動したら最新版に更新。作業を完了して終了するときには自動でDropBox内のデータをアップデートしてくれるのだ。この機能のおかげで、iPad、iPhone、Macがストレス無く同期可能なのだ。他二つの機能は普通なら家計簿アプリについている機能だ。

WIFI LANは、同じワイヤレスネットワーク内に接続された機器それぞれのソフトを起動させておくと機器同士で同期可能になる。仕組みはウェブブラウザ経由のと変わらないと思われる。同期したい最新のデータを持つMacとデータが古いiPad2両方を起動しておき、同期する。という風に使うわけだが、入り口と出口を同期の度に用意しなければいけないので、これはサブ的な同期方法だ。DropBoxが一番良い。

iPad2を使い続ける限りは三日坊主にならない。

というわけで、昨日探しだしたこのiComptaにハマってしまった。過去1年以上のネットバンクでのやり取りをCVSで出力してインポートしたり、グラフを眺めたり。。。こうした使い方は後日記事にしてもいいかなとも思う。

必要以上に買い物をして家計簿をつけたがるのは小学生の頃と変わらない。
昔のように、三日坊主になる可能性は否定できないが、これなら、、、と思う。少なくともiPad2を使い続けている限りは。今月末にはAndroid端末を買うことになっているので、iPhoneの役割は減りそうだが、もし必要ならSIMフリー化してしまえば、問題なく外出先から使える。

iComptaは有料。だが、安い。

iComptaのすべてのソフトウェアは公式サイトからダウンロード可能。iPhone、iPad版のアプリが600円。Mac版のソフトは約€15。初期投資はMac版は試用期間が30日あるので実際に購入するか決めるのは後でも良い。

iPhone、iPadアプリ単体でも十分に両者は連携可能だが、入力する効率を考えるMac版が欲しくなるだろう。やはりこちらのアプリもLiteという無料版があるので、試しに使ってみよう。口座名が非表示になったり、グラフ化出来ないといった機能制限があるものの、ほとんどの機能が使える。

今後続くかなiCompta。

今は、アツイ、要は盲目な状態だ。しばらく使ってみて気になる部分や面白い機能が出てくるかも知れない。とにかく、3日坊主にならないように、ということを考えて使っていこうと思う。

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Weekly Digest June 13th

2011 年 6 月 13 日 コメントはありません

June 13thまでの1週間、113件のつぶやきが発生しました。

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PRTIMESの良い点悪い点

2011 年 6 月 8 日 コメントはありません

プレスリリース 配信・掲載サービスのPR TIMES 」を僕は2年くらい前、サービス開始直後から利用していた。

当時は、ネット上にPRを打ちたいと考えても、複数のメディアに個別に掛け合う必要があり、それぞれのメディアの要望をその都度吸収しなければ掲載不可であった。もちろん広告代理店がやるのだが、この作業は非常に厳しい。そこへ現れたのがPRTIMESだった。少なくともそうした垣根を超えた統一的なプラットフォームを作ったところは、有用であると感じる。

一方で、こうしたプラットフォームが一度完成してしまうと、後発の同様のサービスは参入しづらい。競争がなくなるので、価格やサービスが低下するのではと懸念される。広告主もその点は気にしつつも声を上げにくいだろうとは思うが…

これらは企業側の視点だが、ブロガーとしての視点では、最新の情報をいち早く手に入れることが出来、さらには試供品を送付してもらって試すことも出来る。ネタに悩みがちなブロガーにとってみれば願ったり叶ったりだ。契約を結ぶわけではなく、載せたいPRノミを紹介すれば良いので、自分のブログのテーマを壊すこともないのだ。

さて、トップページからソニーのプレスリリースを探してみると下記がトップに出てきた。
世界に一枚の、キミだけのジャケットを完成させよう。“WALKMAN”RECORDS 6月2日(木)ソニー Play You.サイトにてスタート! |ソニーマーケティング株式会社のプレスリリース
PR記事なので、要点がまとまっていて、非常に記事にしやすい形でネタになっている。

[PR by ブログタイムズ]

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Weekly Digest June 6th

2011 年 6 月 6 日 コメントはありません

June 6thまでの1週間、123件のつぶやきが発生しました。

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2012年(平成24年)度、筑波大学AC入試を考えている人へ贈る自己推薦入試の対策方法

2011 年 6 月 1 日 コメントはありません

2012年(平成24年)の筑波大学AC入試を受験しようと考えている人はどれくらいの人数存在するのだろうか

過去の公開資料から考えて、筑波大学のAC入試を受験しようと考えている人は500人くらい、体育専門学類と芸術専門学類を除けば300名くらいではないだろうか。実際に受験した人数がこれくらいなので、潜在的な人数はもっと多いはずだ。書類提出の前に諦めてしまったり、違う大学を受験した人達だ。

もし筑波のAC入試を受験しようと思い対策方法に悩んでいるならば、ひとつのAC入試対策の提案として、自己推薦書類の添削サービスを利用する手段があることをお伝えしたい。筑波大学AC入試専門の添削サービスだ。

慶応のSFCのAO入試対策では早稲田塾が有名だが、筑波大学のAC入試対策としてはどこが良いのだろうか

私は、Z会や代々木ゼミナールの自己推薦入試対策と呼ばれる講座がどんなものか知っているが、あまり有効な対策ができたとは思えない。やはり、他大学のAO入試と合わせて抽象化、一般化して説明をするため、どうしてもピッタリとマッチした受験対策とは思えない講義、要は自分と関係の無い話の混じった講義が行われる。

一般的なAO入試とは何か、他の大学のAO事情などが聞けたことは非常に有意義だが、教育関係者じゃなければ聞く意味がない。ソレを聞いて有効に受験に活用できなければ生徒にとって意味が無いのだ。

やるならば、行きたい大学に特化した情報が手に入り、専門性の高い対策を行いたいと考えるだろう。自分が受験生の時にはあまり有効な外部のサービスは存在しなかった。本音はそうしたサービスが欲しかった。

先に提示した対策サービスは、少人数の生徒相手に3名の講師がみっちりと筑波大学のAC入試専門で対策することで、より意味のある対策が可能だ。

誰でも入れるわけじゃないからこそ

大学側は誰にでも可能性があるから挑戦してみて欲しいと言う。しかし、選ばれなければ入れない。入るためには、一般受験同様に、もしくはそれ以上に情報を集めて、それをもとにしっかりと対策を練らなければいけない。意識の高い学生、自分の研究を筑波大学で続けていきたいという学生でも、やはり自分の研究をきちんと説明できなければ入れないのだ。どうやって説明するのがいいのか、一緒に考えてくれる人が欲しい。僕はそうだった。

自分をみつめる最適な時期

過去にも散々書いたが、AC入試対策とは、自分自身の宝物を作る時間でもある。つまり、高校生の時に過去を振り返って”自分のまとめ”が作れ、その後の方向性を考えることが出来るという価値がこの受験にはある。がむしゃらに勉強をして、道無き道、一般受験対策に突っ走るという暴挙はしなくていいのだ。

筑波大学AC入試専門の添削サービスは、そうした貴重な時間の体験を手伝ってくれるサービスとも言えるだろう。

是非ひとつの選択肢として考えてみても良いかもしれない。