
インターネットは楽しい。
学習するにせよ、志向性を探すにせよ、娯楽として使うにせよ楽しい。そしてインターネットがリアリティの人生と交わりを持ち、人生に影響を及ぼすのは間違いない。
一般的にリアリティに満足している人はインターネットにはあまり興味を示さない。低年齢が故に持つ制限や発言力のなさを不満に思う層が若い世代であるから、利用者数も多い。
現実に失望し可能性をインターネットに求める傾向がある。
「3次元(リアリティ)の女には興味が無い。気持ち悪い。。。でも2次元(インターネット)には5人の嫁(溺愛するキャラクター)が居る。」などという叫びを教室内でも聞くが、これも現実に失望した結果、インターネットに可能性を求めていった結果だろう。また、教室内で誇らしげに叫んでいる時点で何らかの評価を求めているように思える。
インターネットがリアリティの自分を作り出す好例ではないだろうか。特に僕がその事について良いとか悪いとか一概にしていえないが、インターネットの持つ影響力に恐怖する。
インターネット上には数年前からオープンソースという言葉の輪が広がっている。
オープンソースの一番身近な例を上げるとWikipediaがある。Wikipediaは全世界の人々の小さな(人的、時間的な)リソースをあわせる事で世界で最大の百科事典作ることを目標とした非営利団体で、WEB2.0的思想の代表としてしばしばWEB2.0の説明に用いられる。
Wikipedia領域内での活動に対しては報酬が一切発生しない、つまりボランティアである。記事目の編集者はなにも得られないかというとそうではないのだ、後に記述するように正当な評価をしかるべき人間にしてもらい(他人による承認)、アイデンティティの確立を試みる事が出来るのだ。
同様に無償でプログラムのソースコードを共有しあう、SorceForege(各国語版)ではプログラマが仕事とは別にプロジェクトを立ち上げ、国や性別、環境を問わず、自由に興味を持った人が参加して修正、追加などを行ってよりよりプログラムへと成長させている。
プログラミングのコードの記述にはある一定のルールがある。日常話している言語と同様に文法などがあるのだ。その為、同じ動作をするソフトを作るに当たってもコードはその人の考えや価値観が反映され、書く人によって十人十色となる。これが、コンピューターの中にアイデンティティが生まれるという事を確認できる事の一つだ。
GoogleやYahoo!、Microsoft等のIT系企業は、こういった活動を非常に重視していて、活動の中で目立って活躍している人物を採用している。同時にコードから何を考えているのかというのをくみ取っているのだ。これはWikipediaにおける編集者の行いが評価(他人による承認。アイデンティティの形成。)された先にある物でこれらが対価にあたる物になるかもしれない。
後編へと続く。
アクセス数解析にはGoogle Analyticsを利用しています。
そこが示す数字によると、1日10~40程度のPV、セッションは5~20前後となっています。
ちなみに参考までに、あっちはは150~500倍のPV、150~600倍のセッション数となっています。
まさに個人的なメモのkurox。こじんまりとやるのも自由に書けるしおもしろいなぁ
デジカメがほしい。デジタル一眼レフは大学は行ってから買うからいいや。持ち運びに便利そうな物が良いな。
ブログ用に写真とれるやつ。

今月はBackTrack特集のようだ
amazonでお買い物。もはやハッカージャパンは定期購読誌となってしまったようだ。
ハッカージャパンで思い出したけど過去によくわからない行動を取っていた。
これからは勢い余って突っ走るといったことをなくすようにしたいですね。
さて、今月のハッカージャパン3月号はBackTrack特集のようです、もうすぐBackTrack4がリリースされますし、若干遅れ気味かも…
でも、基本的に中のツールのバージョンアップだったりするわけだから、こういった特集が意味の無いものになることはないでしょう。
そろそろ無線LAN関連の脆弱性の話は出きったと思ったけれど、またページを割いてなにかかくようです。
楽しみ。

自分はCSSとかPHPとかHTMLは全く学んだことがない。どうやら時間がある時期に、学ぶ機会を逃してしまった。
しかしながら、不思議なもので、WordPressを約1年ほど使っていたらなんとなくわかったような気がする。
だんだんとCSSのあや、PHPがHTMLと違って便利だということがわかってきた。
文字を大きくしたり小さくしたり、テーブル表を作ったり、ボタンを作ってみたりといったことは何となくだができる。CSSもなんとなく数字をいじったり追記して使っている。
<div>と<p>の違いとかも詳しくは分からないけど、なんとなく1行あくなぁ、片方でうまくいかないときはもう片方でやってみるか。といった試行錯誤を繰り返してみたり。。。
テーマ変更しても以前よりもスムーズに移行できました。
そんなことを実感した今日この頃…

発狂譜面が鬼畜すぎる。jubeatで一番難しいと思う。
Jubeatの中でどうしてもクリアできていなかったEvansをクリアすることに成功。
ニコニコ動画にあがっているハンドクラップの動画が非常に参考になりました。
移動時間の合間などにちょくちょく見ては空で手をわさわさと動かしてイメトレした結果がこれだよ!
753077…Cランク!
腰を入れてやり始めたのは2月頭くらいだろうか。プレー回数約90回にてやっとEXTREMEが全曲うまりました。
なんどEvansに殺されたことか。 しかもまだクリア安定しないという…
あぁなんて恐ろしい子。。。
一応Evansクリアをするときに参考にした物をいくつか紹介。
jubeat@Wiki – Evans
justat : Cha! – TornadoX’s personal websiteからダウンロードすることが可能だ。サーバーインストール方のデータ確認ツールで携帯表示に対応している様子。
早速導入してみることにする。
jubeatにブログパーツがあるということなので早速登録してみた。5分で出来るのでお手軽。
サイドバーに設置することにする。

最近は安定して稼働してる。
Twitterとかを使って活動すればリアルでは出来ないような人と人とのつながりを沢山持つことが出来ると思う。だから、個人的にTwitterで積極的に活動できる人はそれだけで尊敬できる。それも一つの才能だと思ってる。
結構ライフログみたいな物を積極的に投稿するという使い方がおもしろそうなので自分の思考の一部を投稿することにしてみようかな。140文字でまとめて投稿するというのが自分には難しいけどトライしてみることにする。
ブログの記事の種になりそうな気がします。
現在はモバツイを紹介してもらったので、それを使います。
認証の情報とかを預ける形になるのですが、日本の企業がそういった事をしないであろうという勝手な信じ込みで使わせていただきます。海外では実際に運営会社が変わってアカウント情報が流出して問題になったことがありましたね。確かTechCrunchが取り上げていたような気がします。

jubeatおもしろ過ぎる!
16枚のパネルが音楽に合わせて光り、それをタイミング良く押していくという音楽ゲームJubeat。
去年の暮れからちょくちょく機会を見つけてはプレイしていた。
楽しい!始めた当初無理だと思っていたレベル10の曲の一部はクリアできる様になったし、今後増えて行くであろう曲が楽しみだったり。
基本的には友人が居るときにしか行かない((というゲーセンに一人で入るという行為に未だ抵抗がある))んですが、なんかカード無くしたとか言っているのでこっそり言ってみるかな。ってここに書いてたらこっそりでもなんでもないのですがね。
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