ワンピースというマンガは国民的なマンガらしい。らしいというのも自分は今までの人生の中で読んだことがなかったのだ。
というわけで、今日友人宅へ行ってwiiを改造し、CDやDVDを手渡したついでにマンガを20冊ほど(全部ワンピースですが)借りてきました。
現在10巻ほどまで読みましたが、ルフィーの純真な仲間を思う気持ちとかそれに集う仲間達とかがわかりやすく描かれていてヒットするのも納得です。
そうそう、外人とのチャットでの会話問わず、実際に会って聞かれて思うのですが、
「忍者は実際に居るのか」や「2刀流とはどういったものなのか」、「着物はコスプレなのか」、「萌えとはなにか」などという質問へ 対する正しい答えって言うのはなかなか聞かれてみないと考える機会というのは無いものだったりします。
海外に行って始めて日本の文化を考えるようになるという言葉も何となく理解できました。
ワンピースとか読んで置くと海外のギーク達とも多少なりとも語らえそうな気がしてみます。
という変な正当化。

jubeatプレイヤーに訊く!50の質問に答えてみることにした。
1.あなたのプレイヤーネームを教えて下さい。
KUROXと申します。
2.今日の日付を教えて下さい。
本日は3月6日となります。ってもう3月かいな。
3.「jubeat」って最初なんて読んじゃいましたか?
そりゃもちろん「じゅびーと」でしょう。今でもそう読んでますよ。
4.jubeat歴はどのくらいですか?
jubeatを知ったのは2008年12月頃。やり始めたのは2009年の2月頭からかな。
5.現在のクラスを教えて下さい。
先日A2にあがりましたよー
以下続く。
続きを読む…
jubeatをやるときの心境。
まず1プレイ目は若干緊張気味で、何をやろうか悩む。
とりあえず、Bass2Bassあたりに手を出してみるかぁ。うまくすればフルコンとれるかもなぁなんて思ってやるんだよね。
というのも、何回かやってると集中力とかが切れたり、体力的に腕がまわらなくなってきたりするので、なるべく早い段階でスコア更新をねらうんだよね。
そして、1回目でなにかをつかんだら2回目も同じ曲をプレイしてみたりする。
で、2回目違う曲を選ぶときは、とりあえずkurox.netにアクセスして何をやるべきなのか確認。一応どれがスコア低いのかとか色々と←、→でがちゃがちゃ動かしたりなんかして確認している。
以降フローチャート的な何かが作れそう
最後の方は、満足してきて他のDDRとかに興味が出てくる。大体4回くらいプレイしたらその日は満足。
DDR挟むと体力的に終わる。その日は爆睡コース。
何を書いて居るんだか。

COOL&CREATEとか聞いている友人が居たので自分も…
東方自体はよくわからないけど、同人CDだけは聞いているというよくわからない事をやってのけています。
明日は休みですが、今日のうちからやっておくのが吉なのかな。風呂にでも入ってから考えますかね。
jubeatは本日A2に昇格。赤平均が909841と若干伸びました。最後にプレイした曲ふがいないやで1ミスしてしまいフルコン逃すという失態を犯してしまった。。。
ひとまずの目標としてPLAY THE GAMEが現在Bだからこれをひとまず何とかしたい。
時間が出来たら、In Scottish HighlandsとかSlangとかTRUE LOVEとかEvansとかの譜面を覚える作業に入ろうかな。
今見たらクラスポイント67780pt/7482位2月26日の時点でA4だったのに3月4日の今日時点でクラスポイント83340pt/6310位でA2になってた。
ちなみに、見やすいのでここのスコア表をいつも参考にしている。
GPS-CS3Kがほしい。
ミスがなければ、おそらく来年までには後継が出ると言うことは考えにくいから、来年あたりにかってみたいね。
買うときは同時にデジカメも一緒かな。
jubeatは今日赤平均が907796になった。次の目標は版権曲をとりあえず全部S以上にすることとフルコン増やすことかな。
オーストラリアでしか見ることができないようだが、SonyのBraviaのCMがとてもクリエイティブになっている。
最後に見終わったときには何か行動したいという衝動に駆られる。
日本のつまらないBraviaのCMよりは100倍購買意欲をそそられるね。
インターネットの登場により一人一人が持つ価値観が揺らいで居るのではないかという疑問がある。
例えば、インターネットで一つ映画のタイトルで検索してみれば沢山のレビューが出てきて、そこではそれぞれの人が自分の思ったことを書いている。
それを読んだ人はその人の価値観を知ることとなるが、自分がまだ自分自身でその価値を考える前に人の価値観を見てしまうと、自分自身がこれから生み出す価値観に影響を与えてしまう。
はじめに自分で価値観を持ってから複数の価値観が存在するということを知るので有れば良い事だが、複数の価値観が有ると言うことを知った上で自分の価値観を生み出すという逆の流れでは自分自身の気持ちが訳のわからないものになってしまう。自己アイデンティティが確立する前は非常に揺らぎやすい。
また、映画のレビューにおいても人の価値観をその人の押しつけだと感じる事がある。それに対して自分が別の価値観を持っているとすると、自分の価値観を相手に伝えたくなる。そこで発生しているのが、アイデンティティの露出ではないか。
また、同時に自分の価値観とは違った価値観を他の人から伝えられたときには、「自分は誰かから評価されている」、「生きている手応え」、「生きがい」を感じる事が出来るのではないだろうか。
だから人は映画のレビューを行い、「自分と波長の合う」読者の反応を求める。しかし、より反応を強く求める余り、しばしば煽りや過剰な意見を放つ。そういったことを含めてその人にしてみれば大切な自己存在確認をする場所なのである。
【お支払いの前にお読みください】
■イーバンク銀行でお支払いの場合には、あらかじめイーバンク銀行の口座が必要です。口座をお持ちでない場合は、前の画面に戻って別のお支払い方法を選択してください。
■イーバンク銀行では、毎日午後11時55分から午前0時5分までの10分間、メンテナンスのため、サービスをご利用いただけません。あらかじめご了承ください。
■イーバンク銀行では、毎月第2月曜日午前2時から午前7時まで、メンテナンスのため、サービスをご利用いただけません。あらかじめご了承ください。
■イーバンク銀行ホームページからは直接お支払いいただけません。下のボタンをクリックしてお支払いください。なお、お支払いに必要な情報はすべて自動的に送信されますので、お支払い番号などの必要事項を入力する必要はありません。
Amazonの支払いをしようと思ったらイーバンクがまさかのメンテナンス中。
午後11時55分から午前0時5分までの10分間に引っかかってしまったようです。
金利とかつけなくて良いから手数料とかを無料にしてくれよ。
前編の続きで、リアリティ(現実世界)とインターネット(仮想世界)におけるアイデンティティを考察してみる。
先に言った2つの例を見てもらえばわかるように、10年前の世代と今の僕たちの世代を比べると、確実にアイデンティティを確立する場面は増えている。インターネットの発達のおかげで今は誰でも自由に自分の意見を発表する場所を提供されている。 多くの顔を同時に複数の場所で持つことが可能になったのだ。
うまく使いこなせればアイデンティティの確立に一役買う事になるのだ。
失敗すると今までの時代以上にダメージを受けることにもなり得るが。。。
インターネットとリアリティの2つの世界で同時に2つ以上のアイデンティティを確立することが出来る。完全ではないものの、それぞれがある程度独立しているといえるからである。
インターネット上では人種や性別、学歴などを無視した実力主義であり、どんなニッチな分野においてでも行動を起こせば正当に評価を得られる。リアリティでは限界のある人との接点の数がインターネットにおいては無視することが可能で、莫大な人数を同時に接点を持つことが可能になっている。これがインターネット上でのアイデンティティの確立につながるのだ。
2つ以上のアイデンティティの確立が完全では無いと言ったのは、それぞれの世界で体験した経験は結果的には一つに統合され、リアリティの自分へと還元されるからで、それが新たにインターネット上での活動やリアリティでの活動に影響を与え、さらにリアリティにおけるアイデンティティの確立をも強め続ける要因となるからだ。
しかし、同時に問題も抱えているといえる。インターネット上ではアカウントを作成することで、複数の人間を名乗ることが簡単であり、別人として振る舞うことが可能であるからだ。
その為何も考えず、むやみにアカウントを作成していくと、どれが本物の自分なのかということを見失ってしまう。
社会心理学者のケネス・ジャーゲンの影響を受けたある人はアイデンティティを「いくつもの性格の混成」と表現している。これはまさにインターネットにおけるアイデンティティにあたるといえよう。
自分のアイデンティティは一つではなく複数あるアカウントすべてを統合した物であるというと言い換えられる。元の人間は一つであるからだ。
近年問題になっているインターネット上のいじめがリアリティにおける自殺へと導くのはインターネット上での自分のアイデンティティが崩壊したことでリアリティにおけるアイデンティティに影響を及ぼし不安定になったと言うことであり、インターネットが現れたことでアイデンティティの扱いがより難解になってきたともいえる。冒頭で言った様に、うまく使いこなせれば良いが、失敗すると今までの時代では想像できなかった様な崩壊が待ち受けているのだ。
アイデンティティの形態はここ数十年で大幅に揺れ動いているといえる。
多くの顔が一つの人を形成し、今まで以上にアイデンティティを確立する場面は増えている。この行為が果たして良い事なのかという事は誰にもわからない。飛行機も空を飛べるようになるまでに数々の犠牲が生まれ、問題点を時間をかけて修正してきた。
インターネットにおいてはの犠牲者というのが未だわからない。最初から完成品はできないだろう。問題の解決には時間がかかるはずだ。インターネットとリアリティの現段階のメリットデメリットの両面を考えられたと思いたい。
先日、非公式のサントラを紹介しましたが、今日発売のjubeatオリジナルサウンドトラックがニコニコにあがっていたので紹介。
今後数日中にリア友はもしかしたら正規のディスクをレンタルできるようになるかもしれませんので気が向いたら声をかけてみると良いかと思いますよ。
jubeat ORIGINAL SOUNDTRACK – コナミスタイル
続きを読む…
最近のコメント