
Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) TZ7を買った。
何となく、自分用のデジカメを一個持っておきたかったって言うのが理由だけど、それは後付的な要素が強く、実際は今使ってる家族共有のデジカメの充電器をAmazonで探していたら、ほしくなって買っちゃったというのが真実。
メーカーは同じだから充電器も同じハズ、だから買っても良いよねっていうこじつけが働いた模様。
まぁ購入した後に、充電器は見つかったのでまったくそのこじつけは通用しなくなったんだけどねw
不思議なことに、自分が購入した次の瞬間から在庫が切れたらしく、販売元がAmazon.co.jpじゃなくて、PCあきんどってところになってる。その為今は6千円くらい値上がりしてるから、良いタイミングだったと信じたい。
デジカメが届いたらブログ用に写真を撮ったりして色々と幅が出来そうな感じで今から楽しみ。
前回のポストとかぶるんだけど、この6年間でまとまって勉強したという記憶がない。少なくとも一般的に認められている勉強をしてきていない。
その為、基本的に知識がないし、世間一般から言われる教養も少ない。
人と違った風に生きるということを好み、一種の美徳なんだと勘違いしていた部分があったようだ。
今の段階では普通に生きることも出来るという選択肢を残しておかないと、将来限られた方向に縛られてしまうのだろう。
普通に勉強して普通に生きるということをやってみようと思う。
入学してから6年間が過ぎた。その間に合計6回の記念祭があった。その多くを模擬店に費やし楽しんだ。
実際に終わってみると虚無感が有ることに気がつく。と同時にこれからはもう2度目はないのだという事にも気がつく。
あっという間に過ぎてしまった6年間は決して無駄な物だとは思わない、やり直したときにもっと別な事をやりたかったとも思わない。
今までの経験が今の自分を形成していると感じるし、それで良いのだと思う。
現段階ではこの6年間を感じて居るのが、おそらく成人し、ある程度年を重ねたときにも同様に感じるのではないだろうか。
大して月日は人間を変えないし、それを信じて時だけが流れると大変な事になってしまいそうな不安がある。
そんなことを考えたりしながら、今日も終わる。
記念祭で大量に残ったお好み焼きとクレープの材料を持ち帰ってからというもの、毎食残り物が出てくるのが精神的に追い込む原因にもなっているのだろうか。 いやそれは関係ないか。
勉強を息抜きと定義する。
息抜きばかりしていたらいけないが、ある程度の息抜きは人生に必要だとよく言われるが、その通りだ。
息抜きばかりしているとろくな人間になれないが、息抜きをしないと人間になれない。

以前、Twitterを使いこなす | kuroxという記事を投稿したりしてからTwitterを使うようになったのだけれども、そこに投稿した自分のポストへの返答からコミュニケーションが生まれてくる。
一概に、みんなフットワークが軽く、積極的な人が多いので どんどんと話は進み、実際にjubeatを一緒にプレイしたりしました。 (参考:今日の戦歴5 | kurox )
やっぱり、ネットワーク上で話をしていて、相手の事やその人の人間性とか難しいこととかも知っているつもりでもやっぱり良い意味でも悪い意味でも「ドコカ欠落してしまう情報」というのがあるもので、実際に会うとそれを感じることができました。
実は自分でも気がついていなかったことで、「Twitterで知り合っても一度mixiに持ち込んでから」という法則があるようで、基本的にオフで会う人は一度mixiを経由しています。
仕事の依頼もmixi経由で来たこともあったので 、自分の生活の中でのmixiの占める割合というか影響力というかはかなり大きく強いのではないだろうかと思います。
ネットを使うようになってコミュニケーション能力が失われつつある、とか薄くなっているとか言うことを言う人は居るけれども大きく手を広げ過ぎなければそういうこともないだろうし、本当に密に接していたいと思う人との時間も失われることはないのではないかと思った。

一人、または少人数の作成者の使用した時間が生み出したモノが如何に他者に多くの時間を使わせるモノなのか、同時にそのものが如何に自分という存在に近いのかということが、その人の価値を決定するのではないかと考える。
例えば、人気ゲームを作る人は人に時間を使わせるが、その対象はゲームであり自分自身が露出すると言うことはないので遠い。モデルなんかはまさに自分自身へ注目が集まり、表へでているので近いといえる。
時間がすべての人に共通で平等であると考えるのであれば、それはものさしとして適切であろう。

自分の名前や思いついた名前でドメインを取ろうとしたときに、真っ先にほしいのは「.com」ドメインだろう。
最もネットに浸透しているTLD(トップレベルドメイン)だし、どこの企業もこのドメインをほしがる。
しかしながら、この「.com」ドメインは1985年から登録が開始されているので、もはやメジャーな名前で登録することは難しい。
そこで企業では自社の名前を使っているドメインを高額な値段で買い取ったり、商標権的な理由から取り上げたりといった行動を取るわけだけども、これからもそのような動きは続くのだろうか。
個人的に、将来はTDLはほとんど識別するときの対象にならない存在になるのではないかなぁと思ってる。
一昔前はURLを覚えてもらって家でパソコンにアドレスを手入力するという方法がとられていたが、今はそんな事をする人は少ない。TVのCMですら、この「キーワード」で検索してくださいという宣伝をするのだから、検索結果にどれだけ影響を及ぼすことが出来るのか、上位を占めることが出来るのかというのが問題になってくるのではないだろうか。
その検索結果の上位表示を目指すため、SEOの観点からドメインを取得するというのは新しい考え方になるのではないだろうか。

jubeatという音ゲーを本格的(?)に始めてから2カ月くらい立つと思うけど、あるブレークスルーを通り超したら後は作業とかになるのではないのかなと思うわけです。
はじめのうちは光ったら反射的に手を出してがむしゃらに押してクリアを目指すというのが楽しかったりもするんだけど、やってくうちに次の段階に行 くと光って押すということはそもそも頭にあって、その上でさらにもう一つ何かを考える余裕が出来ると思うわけです。それがタイミングよく(目)押す事だっ たりするわけなんじゃないのかな…たぶんその余裕が出来たときにフルコンとかエクセ(タイミングまで満点)とかを出しに行けるのかな…と
この段階で何か考える余裕の出来た頭を使った遊びが楽しくないとゲームをやめちゃうんじゃないかなとも同時に考えます。jubeatの場合は、途 中で新しい曲やら称号などの要素を加えてそれを出来るだけさせないようにしていると思うのだけども。。。(これが先の作業と言う根底にあるわけ。)
そもそも、jubeatをはじめ、DDRとかビーマニとかドラマニ、ギタマニとかっていう音ゲーっていうのは要は楽器を演奏するということを体感 しよう的なゲームな訳であるから、実際にダンスなりドラムなりギターなりピアノなりをやれば良いことなのではないかと思うわけです。
楽器ともなるとそこにはjubeatの様なわかりやすいゲーム性が無いように思えるかもしれないけど、決してそこに陳腐なゲーム性を求める必要な くて、楽器をやると言うことはそれだけで別の楽しみが生まれるのではないでしょうか。ゲームのセッションプレイとかはその楽しみの一つを出来るだけ再現さ せているように思えます。
結局楽器の「劣化+付加機能付き」が音ゲーであって、どちらがより優れているのかという比較は視点によって変わるから難しいけど、そこを割り切って、全くの別物と考えればそれはそれでそれぞれ確立された物だなぁと(逃)。
こんな事をピアノのハノンを練習しているときに考えたりするわけです。(どみふぁそらそふぁみれふぁそらしらさふぁ…)。
そもそもこのピアノを弾くという行動までに
「jubeatで左手のピアノ押しの精度が悪い→ダンベルで筋肉つける→むしろ指の筋肉?→いや、それならいっそのことピアノやるか」
という思考があったわけで…そんなわけで訳のわからないものがずらーっとわいてきたという…

先日DDRをプレイしたという事を書いたが、実際DDRをプレイしてみてわかることは、ほとんどが知らない曲だということだ。
正直な話、始めてプレイする人にとってみれば、知らない曲をプレイするということは半ば死に直結する行為であり、なかなか踏み出せない。
というわけで、DDRのクローンでもあるStepmaniaでうまく譜面を再現できないだろうかと考えたときに、真っ先に思いつくのが公式の譜面を作っているところが無いかと言うこと。
もちろん世界中の人がこの譜面を実際にStepManiaでもプレイしたいと思っているわけで、需要には供給という事なのだろうか。存在していた。表示されている言語から推定するにフランスのサイトでは無いかと思われる。
DDR Underground

AOU2009 アミューズメント・エキスポでは北米版のubeatが出展されていたようですが、そろそろ1年が経過して自分の周りの人間も次期jubeatが気になってきているようです。
ある人はjubeat2と呼び、ある人はiubeatだと言う。そして公式ではjubeat ripplesがロケテに入っている。。。(公式サイト)
果たしてその正体とはいったなんなんでしょうか。
曲が増えるのか、勝利ポイントの使い道が出てくるのか、段位認定が出てくるのか、などと様々な予想が飛び交っているjubeat2,iubeatですが、はたして今巷にあふれている情報の真偽は如何に?
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