アーカイブ

‘お知らせ’ カテゴリーのアーカイブ

2012年(平成24年)度、筑波大学AC入試を考えている人へ贈る自己推薦入試の対策方法

2011 年 6 月 1 日 コメントはありません

2012年(平成24年)の筑波大学AC入試を受験しようと考えている人はどれくらいの人数存在するのだろうか

過去の公開資料から考えて、筑波大学のAC入試を受験しようと考えている人は500人くらい、体育専門学類と芸術専門学類を除けば300名くらいではないだろうか。実際に受験した人数がこれくらいなので、潜在的な人数はもっと多いはずだ。書類提出の前に諦めてしまったり、違う大学を受験した人達だ。

もし筑波のAC入試を受験しようと思い対策方法に悩んでいるならば、ひとつのAC入試対策の提案として、自己推薦書類の添削サービスを利用する手段があることをお伝えしたい。筑波大学AC入試専門の添削サービスだ。

慶応のSFCのAO入試対策では早稲田塾が有名だが、筑波大学のAC入試対策としてはどこが良いのだろうか

私は、Z会や代々木ゼミナールの自己推薦入試対策と呼ばれる講座がどんなものか知っているが、あまり有効な対策ができたとは思えない。やはり、他大学のAO入試と合わせて抽象化、一般化して説明をするため、どうしてもピッタリとマッチした受験対策とは思えない講義、要は自分と関係の無い話の混じった講義が行われる。

一般的なAO入試とは何か、他の大学のAO事情などが聞けたことは非常に有意義だが、教育関係者じゃなければ聞く意味がない。ソレを聞いて有効に受験に活用できなければ生徒にとって意味が無いのだ。

やるならば、行きたい大学に特化した情報が手に入り、専門性の高い対策を行いたいと考えるだろう。自分が受験生の時にはあまり有効な外部のサービスは存在しなかった。本音はそうしたサービスが欲しかった。

先に提示した対策サービスは、少人数の生徒相手に3名の講師がみっちりと筑波大学のAC入試専門で対策することで、より意味のある対策が可能だ。

誰でも入れるわけじゃないからこそ

大学側は誰にでも可能性があるから挑戦してみて欲しいと言う。しかし、選ばれなければ入れない。入るためには、一般受験同様に、もしくはそれ以上に情報を集めて、それをもとにしっかりと対策を練らなければいけない。意識の高い学生、自分の研究を筑波大学で続けていきたいという学生でも、やはり自分の研究をきちんと説明できなければ入れないのだ。どうやって説明するのがいいのか、一緒に考えてくれる人が欲しい。僕はそうだった。

自分をみつめる最適な時期

過去にも散々書いたが、AC入試対策とは、自分自身の宝物を作る時間でもある。つまり、高校生の時に過去を振り返って”自分のまとめ”が作れ、その後の方向性を考えることが出来るという価値がこの受験にはある。がむしゃらに勉強をして、道無き道、一般受験対策に突っ走るという暴挙はしなくていいのだ。

筑波大学AC入試専門の添削サービスは、そうした貴重な時間の体験を手伝ってくれるサービスとも言えるだろう。

是非ひとつの選択肢として考えてみても良いかもしれない。

Twitterがアカウント停止になってしまった-Account Suspended状態なう

2011 年 2 月 6 日 コメントはありません

Twitterを少し前から利用していた。高校の時は二つのアカウントを使って住み分けつつツイートするなんていう事をして時間を猛烈に使ってツイートしていたわけだけども、以前にも書いたと思うけど(自分が思っている範囲で)必要以上につぶやくと、それは時間の無駄。その時間をマネタイズできなかっただけになる。自分が思っている範囲といったのは、思考の整理や、情報集積、他人の意見を聞きたい場合、自分のPRといったなんらかの目的を持った行いのこと。

だから、アカウントも必要なモノに絞り、楽しくコミュニケーションやらを適度にしつつ楽しんでいたのだけども、そのアカウントが停止されてしまった。フォローリムーブなどのツールの使用はなく、不正な利用や乗っ取りの被害にもあっていたとは思えない。Twitterが自分の人生の中で重要な部分を占めるとは到底思ってないけど、せっかく今まで時間をかけてポストしたデータが消失するのは残念だからということもあり、停止に気がついてから1日後にメールで復活の願いを出した。

ヘルプセンターが日本語だったから文面は日本語で良いのかと思ったら、自動返信メールが届き、そこには英語しか書かれていなかったので、それには英語と日本語で返信しておいた。ネットの情報によれば、こうした停止措置はしばしば怒るようで、復活はたやすいようだ。

10日後くらいには復活していることだろう。

カテゴリー: お知らせ タグ:

記事を書く頻度

2009 年 7 月 25 日 コメントはありません

kuroxでは記事が大体定期的に公開される。

というのも、毎日PCに向かってその日の記事を書くというのはきついからだ。飽きっぽいしすぐに忘れちゃう。
だから、たいていの記事は1週間の終わり、土曜日とか日曜日に1,2時間かけていっぺんに書く。

あまりに期間を空けすぎると、その間に何があったのか思い出せなくなってしまうから大体1週間くらいの感覚で書く。

でも公開したいネタはあんまりなくて、おいしかったご飯とか遊んだこととかに帰着する。

写真を撮ったりするから最悪ソレを載せておけば更新できたりもするんだけどねぇ。

というわけで、2週間~1カ月ぐらい先の記事を書いています。この記事も6月14日に書きました。公開されるのはいつになるのかな?w

カテゴリー: お知らせ タグ:

既存のビジネスモデルを破壊する探求心

2009 年 6 月 20 日 コメントはありません

fixing my broke ass blog
Attribution License by scottfeldstein
飽くなき探求心から、今まで大人が築いてきたビジネスモデルを破壊するような行動をとることがある。

そんな物が頭の中で占める割合は限りなく小さく僕らの行動を抑制するのには非力すぎるのだ。

ただ、その破壊的行動は自己中心的な欲望のみで形成される訳では決してない。

自分の欲求だけを満たせば満足するといった単純な物ではないためだ。

何かが見えない、その知らない事を明らかにしたい。

そして世界の人々に教えてあげたい。それらがつながったときに探求心が生まれ、そして時に今までの常識を破壊するような行動にでるのだ。

ブログを続ける理由を見つける時、探求心という言葉が重要になってくる気がする

カテゴリー: お知らせ, 考えたこと タグ:

さぁ、あなたもブログタイムズに登録しませんか?

2009 年 5 月 22 日 コメントはありません


[PR by ブログタイムズ]

ブロガーが収益をあげるには?

自分が力を入れているブログでお小遣いを得ようと考えている人は結構多い。
しかしながら、実際に収益を得るというのは意外と難しい。なぜならアフィリエイトをやってみようかと思っても、実際に収益を上げるためには、商品を売る必要があり、売ろうと考えた商品に特化したブログを作る必要があるからだ。

そんなことをしてまで収益を上げるのだろうか?

商品を売るために、ブログを作る。これは当初やろうとしていた自分の力を入れていたブログというのは殺された事を意味する。少なくとも力を入れていたブログから収益を上げるという事を捨てている。自分が書きたくないものを商品を売るという理由だけでうわべだけのきれい事並べて文章を書く。そんなの僕には無理だった。

ブログタイムズにならできる!

ブログタイムズに登録すれば、解放される。自分の書いているジャンルを登録すると、そのジャンルに関連のある案件が届く。それらを単純に宣伝すれば良いこともあるが、実際に使ってみて感想を書くといった事も出来る。僕は後者がおもしろいと思う。そして何より、収益を得るために新たにブログを作る必要がない。自分が力を入れているブログに投稿するだけで収益を得ることが出来る。これは大きいだろう。

あなたはどちらを選ぶ?

商品の5%が収益となる商品を大量に売るというアフィリエイトと、ブログに記事を書いてそれに対して平均3,978円を得るというブログタイムズ。僕なら後者を選ぶ。2009年6月10日(水)までに登録すれば、1500円が必ずもらえる案件がある、急いで登録しよう。また、その期間を過ぎたとしても、他のがあるはずだから問題ない。

カテゴリー: お知らせ タグ:

自分の為のブログ

2008 年 12 月 2 日 コメントはありません

なにか自分の一部となるブログを目指したい。

I am going to make something like part of me.

続きを読む…

カテゴリー: お知らせ タグ: