ネットの海を泳いでみると、ポップンや二寺、DDRなどは自作コントローラーで遊んでいる人が居ることがわかる。
jubeatでもソレは実現できないのだろうか。
Youbeatの登場により、ソフトウェア側のエミュレートはそちらに任せることが出来そうだ。
問題は、コントローラーにありそうなきがする。
市販のゲームパッドコントローラーの基盤を流用できないだろうかと考えている。(Youbeat側でそのキーを割り当てれば良いだけだし。)
さて、どうやって叩いても壊れない強度のパノゥーを作るんだい?←ここだよ最大の問題は。
工作とか小学校以来まったく経験していないため、知識皆無。
構造的には、1枚のパネルの4つ角にボタンを敷いて、そのウチのどれか1つでも反応したら、そのパネルが押されたと考える物だと思うのだけども、どうやって実装するんだろうか。
何か、文献というか資料というか、参考になる物が欲しい状況。
寝る前にちょろちょろ、こんな事を考えて記事を書いたりしてるくらいで、部品探しとか出かけらんない状況…早く取りかかりたい(イメージはできてる!パネル部分は業者に頼めば作ってくれるかな…オーダーメイドって高くつくという先入観がある。
Youbeatの概観を紹介!
前回は、文字ばかりで何がなんだか…なんだか権利関係を放棄して法律と仲良くやっていくよ宣言でしたが 、今回はそのyoubeatの概観を紹介。
■プレイスタイル
・画面上におなじみの正方形に並んだ16枚が表示される。
・jubeatと同じく、曲に合わせてノートを叩くと、点数が増え、コンボが続けばボーナス。
・コントローラーはキーボード(または、フォーラム曰くテンキーを使うと押しやすい。 )
■曲/ノート、マーカー
・こちらに説明されている様に 、簡単な記述ルールに従うことで自作が可能。音源が用意出来れば、こちらの譜面Wiki等 から譜面を流用することも可能に思える。(置換すらば一発な譜面も多数あるかと。)
・追加曲/ノートは現在、フォーラムから配布されることが予定されている。
・マーカーも自作可能。ゲージマーカーの場合37枚の画像を用意してある。タッチするタイミングで場合分けして画像を制作する必要がある。
■youbeatデモプレイ動画
デモプレイは、かなりうまいです。実際に僕もプレイしてみましたが、かなり難易度は高い気がします。
Youbeatってなんだ!
jubeat ripplesのサントラがそろそろ発売するわけだけども…
家庭版の発売が聞こえてこない、JubeatをPC上でプレイできるようにしてくれるのがYoubeat 。たとえるなら、DDRをPC上でプレイするのがStepManiaであるような存在だ。
今回は、そのyoubeatをAboutページを日本語訳してみたので、それをもって紹介してみよう。
もっと色々とあるので、次回以降に回す(記事の分割による使い回し…これはひd(ry
Youbeat公式のAboutページ には次のように書いてある。(太字は適当につけた日本語意訳なので鵜呑みはやめて!間違い指摘してくれる人歓迎)
Youbeat is a PC tribute to the Konami game “Jubeat”.
Youbeatはコナミゲーム”Jubeatに捧げる物です。
The concept and a lot of the designs, music, and notes are copyright to their respected owners, including, but not limited to Konami Entertainment Ltd. and I do not intend to claim that any of this is entirely my own work.
概念と多くのデザイン、音楽そしてノートは(株式会社コナミを含むがこれに限らず)関連する所有者へ著作権があります。そして私は、これらどんなすべても、全く私自身の仕事であると主張するつもりはありません。
All coding for the software has been done by me in order to provide people with a home version of this fantastic game.
ソフトウェアの為のすべてのコーディングはこのファンタスティックなゲーム(jubeat)の家庭版を人々に提供するために、行われました。
I live in England right now and as such cannot play Jubeat so I decided to make my own version.
私は、今現在イングランドに住んでいる為、Jubeatをプレイすることが出来ません。だから私自身のバージョンを作ることに決めました。
There were good reactions to my software when I showed friends and so I decided to make the software available to the public.
私が友達に見せたら、ソフトウェアに対するとても良いリアクションがありました。だから私はソフトウェアを公開することにしたのです。
I hope that one day Konami finds a way to release a home version of Jubeat…
いつの日か、コナミがJubeatの家庭版をリリースする方法を見つける事を願っています・・・
jubeat ripples が8月の頭に稼働し始めた。あいにく自分はその時期非常に忙しかった為プレイ出来なかったのだが、最近少しやってみた。(夏祭りとHOTLIMITが特にお気に入りだ。)
もちろん、プレイスタイルやルール自体は基本的に変わらないが、ポイント等のシステム面で前作と大きく変わっている点がある。
総合ポイントで競い合うようになり、さらに廃人有利といったところだろうか。つぎ込んだだけ、うまくなるし、比例してランクも上がるのではと予想する。
つまり、うまい人がより多くのポイントを稼げるように配慮されている。
こういったポイントシステムの変更により、コナミは収益化を最適化できたのではないだろうか。(成功するかは実証されていないが、前作と異なり、SSに到達した途端プレイ回数が激減するといったユーザーの減少には効果がありそうだ。僕みたいなね)
譜面も、曲のリズムにぴったり合っている曲が多いように思う。はじめは少々難しくても、プレイしやすいというのが率直な感想だ。(Evansのようなわけのわからないものというのも今のところ無い)
jubeat ripplesのアルバムが9月末に発売するらしい。前作はネット上の知り合いから譲ってもらったので、今回も是非欲しいなと思う。(出来れば誰か譲ってw)
話が大きく変わるが、僕はたばこの煙が充満している空間が嫌いだ。
ゲーセンは分煙して欲しいと切に思う。個室にして防音してもらえると尚嬉しい。というか、そうなると、もはやプライベート空間になるか。
そもそもあまり足を運ぶことはないので、こんな無茶を行ってもなんにもならないんですけどね。
部員でもないのに、勝手に部室にあがりこんでステップマニアをやっているという。
今後は自重したい。
曲はCLANNADの「時を刻む唄」。SHUNの数万円するという高級イヤホンで聞いたら感動して曲自体が好きになった。
この曲は良い曲だと思う。
で、フルコンを目指してみたんだな。ちなみに、撮影の前に練習1回しました。
くそー
最近、友人の を一緒にやっている。
はじめに、謎が出され、その答えを色々と質問していくことで正解を考える。
正解が見えたら、自分の考えが合っているかどうかを判定する会話がある。例えば、
彼の死因は?
1,溺死
2,窒息死
3,打撲死
4,病死
降りた場所の海抜は
1,3m
2,100m
3,5000m
4,10000m
スープには何が入っていた?
1,ウミガメ
2,とまと
3,かぼちゃ
4,にんじん
こんな具合だ。
中でも一番びっくりした謎は「ウミガメのスープ」
きっとあなたもびっくりするはず。というかR指定がかかる理由がそこにあるきがする。
中国に留学に行っていた友人が買ってきた物、それはモノポリー。しかしどうだろうか。よく見るとパッケージにモノポリーおじさん(仮称)がないぞ!
あれだ、版権的な理由から載せられなかったんだな…っておい。既にまるぱくりじゃないか!どこに線が引かれて居るんだw
これを我々はパチモノポリーと名付けた。(パロポリーも可)
期待に胸をふくらませて数人でやってみた。もちろん紙幣は”$”ではなく”元” だ。物価が200元(日本円で2600円)とかで、とてつもなく安いということについては誰もつっこまなかった。
ALL 「所詮中国だし…」
見ればわかるが、モノポリーおじさんこそいないものの、ロゴ、マップの配色、価格設定などほとんど同じ。チャンスカードの中身まで一緒という激似状態 。中国語が読めないがモノポリーに精通している後輩が居たためめくって2秒で「スタートへいって200元受け取る」チャンスカードなのだとと判明する…これはひどい
ただ、気になった点がひとつ…
コマと、紙の材質がちゃっちいんだがw
初めて数十分。皆が土地を買いそろえていき、中盤へ入るかというところ…
なぜか盛り上がらない…
なぜだ…
思ってみれば、言葉が読めないだけで普通の英語版と一緒。逆に知らない言葉で書かれている為むしろ理解できなくてつまらん。
所詮、コピーはオリジナルの劣化版。
面白さも劣化してしまうのかー! (どーん
中国のお土産ということで、骨董市で購入したという中国将棋。実はカナダへ行ったときに、近くの部屋だった人が台湾人だったこともあって、その人に中国将棋を教えてもらったことがある。その時は、駒や盤がなかったので、ノートに盤を書いて、はさみで紙を切り駒を作り徹夜で遊んだ。
日本の将棋と比べると非常に簡単で、どちらかと言えば西洋のチェスに近い。定跡を覚えてしまえば地元民でも倒せるようになりそうな気がする。
つまり、Japanese Chess はチェスっぽくないが、 Chinese Chess はチェスっぽいのだ。
詳しいルールなどは、Wikipediaの中国将棋 の項目を参照してほしい。
その後、帰国した後も中国将棋をネットでやっている。他の台湾人とのチャットで聞いた話だと、中国圏に住んでいる人で中国将棋が出来ない人はほとんどいないと言う。
いつか又、再開して中国将棋で遊びたいものだ。
来年あたり日本に来るようなので、うちに遊びに来るようにいっておいた。
5月の頭に高田馬場のBIGBOXでビリヤードをやった。生まれて初めての事だった。
ハンゲームとかでやったことはあったが、実際に打つとなると…ありゃ難しい。コースを選ぶというよりはボールに当てることから考えないと…
Wikipedia曰く
相手が失敗しない限り自分がプレイすることはできないし、自分が失敗しない限り主導権を握り続けることができる。それは即ちビリヤードとはいかにミスショットをしないゲームかということ~中略~どのような局面であっても一定の精神状態を保ち続けることが安定したショットをする上で重要となることから、ビリヤードはメンタル・スポーツである
体格差などはなく、精神的なスポーツ ということらしい。
また、ビリヤードのマナーという項目の中から衝撃の事実を発見
カラーボールをキューで突かない。
店員さん、ごめんなさい。普通について練習してましたorz
その1週間後、今度は新宿のBacusにいった。(←名前がバカスw
突然いってみようということになったので、GoogleMapsモバイルから近場を選択。
これが、高かった…ドリンク別で1杯500円…ちょっと学生には優しくないところですね…
ただ、雰囲気がよすぎる。
部屋全体が薄暗くて、未亡人的な女性が一人でダーツやってたりとなんだこの異空間。
普通にやってもできないのでEvansをネタプレイしてみた。
あの赤魚強いよね。逆に食われてしまうよ。。。
最近はレベル9以上の曲は放置で9以下の版権ばかり詰めている。現在の赤平均は964031。順位を1000位以内にしたいと思いながらも全然入れそうにない様な感じ。