
Google StoreはGoogle公式の関連グッズ販売サイトだ。実際に買ってみてわかったが、今回の方法で16才以上なら購入可能だ。
イーバンクというネット口座を取得して、VISAデビットカードを発行し、次に、Gogole Storeでお買い物をするだけだ。Merchandise Maniaが決済の仲介をしてくれる。
ここでひとつ注意を。
- 送料は1キロを超えると高くなってしまう。1キロ以内なら2千円くらいで送ってくれる。(合計で8千円弱になるかと思う)
- 発送はイギリス。到着に2週間くらいかかる。
- 決済中にはすべてのJava Scriptを許可する設定にする。さもないとエラーが発生してしまう。
- TシャツのGoogleと書かれている文字は何度か洗うと消える。
- トラブった時にはすべて英語でやりとりをする覚悟。
実際に、購入するまでに2時間以上かかった。色々と試行錯誤をしていたからだ。まず、商品を1キロ以内にすまそうとした。パーカーは重いのでTシャツとピンバッジなどを主に購入。いろいろと組み合わせると意外な発見があるかもしれない。
また、決済中にFirefoxのすばらしきアドオンである、NoScriptが決済のジャンプを安全のため遮ってしまった。そのおかげで入金が受理されなかった。このとき僕はGoogle Storeのカスタマーサポートに連絡を入れて注文を受理していただけたかということと、もう一度注文し直す必要が有るのかということを聞いた。若干アヤシイ英語だったはずだが、なんとか通じたようでVISAの返金が1週間くらいで行われ、再度注文を行った。こちらのミスだが、適切に支持してくれたGoogle Storeのサポートは非常に良い仕事をしてくれた。
これらのグッズは実は、日本でも手に入れる事が出来る。Googleがしばしば企画するカンファレンスやイベントに参加すると抽選で当たったりする。そんなイベントに参加する暇がない、今すぐほしい、という人はGoogle Storeを使って購入するというのは考えられる選択肢だ。

一昨日、遂にjubeatにおいて、最高クラスであるSSクラスに到達した。
SSクラスに到達するまでに343回、1176曲プレイした。そのうちの多くをEXTREMEに費やした。SSクラスアップ時のEXTREME平均は962762であった。
これ以降は平均を上げていくのみとなるので、モチベーションが下がりました。
8月にjubeat rippleの導入が約束されているようなので、その時にまたやるかもしれません。

Welcome to Flickr!に登録した。
登録の経緯はまず、デジカメを買ったから写真が増えると言うこと。
その写真をそのままこのサーバーに上げても良いのが、共有物なので出来るだけリソースを削減しようと言うことで外部サービスの利用を考えたわけです。
前々から使ってみたかったというのもあるし…
というわけで、WordPressとの連携も忘れずに、WordPress Flickr Manager « tgardner.netから、WordPressの管理画面から自分の投稿した画像を引用できるようにしてくれるプラグインも追加。
ただ、Flickrには1カ月100MBまでという制限がかかっているので、すぐにいっぱいになってしまった。
Pro版に登録するか非常に悩むところではある。
携帯の液晶が朝起きたら割れていた。 なんでだろう?頭の重さに絶えられなかったのか?
それともストラップをはさんだろうか?原因は不明だ。
実は、以前にも同様の現象が起きていて、その時も朝起きたら枕物にあった携帯の液晶が割れていた。
ということは、これってもしかしたら製品上の欠陥何ジャね?とか思いつつもきちんと5千円を払って直してもらいます。てかこの壊れやすさも一緒に治してほしい。。。病気だろこれは…
で、現在はその割れた携帯はDoCoMoに回収されて、代替機が手元にあるわけだが、こっちの携帯の方が使いやすくてこのままが良いんだが…
機種変を検討しても良かったなぁと思いつつもおそらく直した曉にはあと1年は使うことになるんだろうなぁと思って鬱だったりする。

Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) TZ7を買った。
何となく、自分用のデジカメを一個持っておきたかったって言うのが理由だけど、それは後付的な要素が強く、実際は今使ってる家族共有のデジカメの充電器をAmazonで探していたら、ほしくなって買っちゃったというのが真実。
メーカーは同じだから充電器も同じハズ、だから買っても良いよねっていうこじつけが働いた模様。
まぁ購入した後に、充電器は見つかったのでまったくそのこじつけは通用しなくなったんだけどねw
不思議なことに、自分が購入した次の瞬間から在庫が切れたらしく、販売元がAmazon.co.jpじゃなくて、PCあきんどってところになってる。その為今は6千円くらい値上がりしてるから、良いタイミングだったと信じたい。
デジカメが届いたらブログ用に写真を撮ったりして色々と幅が出来そうな感じで今から楽しみ。
前回のポストとかぶるんだけど、この6年間でまとまって勉強したという記憶がない。少なくとも一般的に認められている勉強をしてきていない。
その為、基本的に知識がないし、世間一般から言われる教養も少ない。
人と違った風に生きるということを好み、一種の美徳なんだと勘違いしていた部分があったようだ。
今の段階では普通に生きることも出来るという選択肢を残しておかないと、将来限られた方向に縛られてしまうのだろう。
普通に勉強して普通に生きるということをやってみようと思う。
入学してから6年間が過ぎた。その間に合計6回の記念祭があった。その多くを模擬店に費やし楽しんだ。
実際に終わってみると虚無感が有ることに気がつく。と同時にこれからはもう2度目はないのだという事にも気がつく。
あっという間に過ぎてしまった6年間は決して無駄な物だとは思わない、やり直したときにもっと別な事をやりたかったとも思わない。
今までの経験が今の自分を形成していると感じるし、それで良いのだと思う。
現段階ではこの6年間を感じて居るのが、おそらく成人し、ある程度年を重ねたときにも同様に感じるのではないだろうか。
大して月日は人間を変えないし、それを信じて時だけが流れると大変な事になってしまいそうな不安がある。
そんなことを考えたりしながら、今日も終わる。
記念祭で大量に残ったお好み焼きとクレープの材料を持ち帰ってからというもの、毎食残り物が出てくるのが精神的に追い込む原因にもなっているのだろうか。 いやそれは関係ないか。
勉強を息抜きと定義する。
息抜きばかりしていたらいけないが、ある程度の息抜きは人生に必要だとよく言われるが、その通りだ。
息抜きばかりしているとろくな人間になれないが、息抜きをしないと人間になれない。

以前、Twitterを使いこなす | kuroxという記事を投稿したりしてからTwitterを使うようになったのだけれども、そこに投稿した自分のポストへの返答からコミュニケーションが生まれてくる。
一概に、みんなフットワークが軽く、積極的な人が多いので どんどんと話は進み、実際にjubeatを一緒にプレイしたりしました。 (参考:今日の戦歴5 | kurox )
やっぱり、ネットワーク上で話をしていて、相手の事やその人の人間性とか難しいこととかも知っているつもりでもやっぱり良い意味でも悪い意味でも「ドコカ欠落してしまう情報」というのがあるもので、実際に会うとそれを感じることができました。
実は自分でも気がついていなかったことで、「Twitterで知り合っても一度mixiに持ち込んでから」という法則があるようで、基本的にオフで会う人は一度mixiを経由しています。
仕事の依頼もmixi経由で来たこともあったので 、自分の生活の中でのmixiの占める割合というか影響力というかはかなり大きく強いのではないだろうかと思います。
ネットを使うようになってコミュニケーション能力が失われつつある、とか薄くなっているとか言うことを言う人は居るけれども大きく手を広げ過ぎなければそういうこともないだろうし、本当に密に接していたいと思う人との時間も失われることはないのではないかと思った。

一人、または少人数の作成者の使用した時間が生み出したモノが如何に他者に多くの時間を使わせるモノなのか、同時にそのものが如何に自分という存在に近いのかということが、その人の価値を決定するのではないかと考える。
例えば、人気ゲームを作る人は人に時間を使わせるが、その対象はゲームであり自分自身が露出すると言うことはないので遠い。モデルなんかはまさに自分自身へ注目が集まり、表へでているので近いといえる。
時間がすべての人に共通で平等であると考えるのであれば、それはものさしとして適切であろう。