
by scottfeldstein
飽くなき探求心から、今まで大人が築いてきたビジネスモデルを破壊するような行動をとることがある。
そんな物が頭の中で占める割合は限りなく小さく僕らの行動を抑制するのには非力すぎるのだ。
ただ、その破壊的行動は自己中心的な欲望のみで形成される訳では決してない。
自分の欲求だけを満たせば満足するといった単純な物ではないためだ。
何かが見えない、その知らない事を明らかにしたい。
そして世界の人々に教えてあげたい。それらがつながったときに探求心が生まれ、そして時に今までの常識を破壊するような行動にでるのだ。
ブログを続ける理由を見つける時、探求心という言葉が重要になってくる気がする
スポーツは好きだ。
だが、痛いのは嫌いだ。
先日、サッカー中に起きた出来事なのだが、ボールがちょうど胸あたりに飛んできた。
競り合いだったという状況もあり、とっさにヘディングをしようと思い頭をかがめたところ、横からなのか下からなのかはわからないが、とにかく側頭部に激痛が走り、視界がホワイトアウトした。
しばらく脳しんとう気味になりふらふらとしていたが、そのうち復帰した。
痛みを忘れて数時間後、おやつの時間。
目が青くなっているとの指摘を受けて鏡を見に行くと、確かに右まぶたの上が腫れている。
視界が狭まっていたのはたまった血で重たくなったまぶたがシャットアウトしていたのだ。
ガチャピンの顔よろしくな顔になってしまった。
次の日、状況は悪化し、目の下まぶたのところへ、血が移動してきた。右目は若干紫色になり、尚顔つきがわるくなってしまった。
はやく治ってほしい。
学校に最近居座っている猫がいる。巷では化学大好きなスーパーキャットではないかという説もあるが、事実の程は不明。
人間に非常に慣れていて、かわいいんだなこれが。
人間が遊ぶ相手にはちょうど良い。純粋無垢っていいよね。
って実は、自分が遊ばれ居るのかもしれない…くっそぉおおおー

by klavr
しばらく前から悩んでいた問題だけど、Google Gearsだったようです。
真っ先に、アドオンとの衝突を疑って、グリモンとかダウンロードマネージャー系とかを無効にしたりとやってみたけど、Google は信頼していたっていうのもあって、試してなかった。
よく考えればWordPressに関連の深いプラグインだったりするので、真っ先に疑ってよいアドオンだったのですね…
お困りの方はこれで解決するかと思います。
ワードプレスの画像アップロード時にFirefoxがクラッシュするのはGoogle Gearsのせい?

by peasap
TorrentFreakのこの記事によると、スイスの法廷が、アンチパイラシートラッキング団体(違法ファイルの共有が行われていないか調査する会社)がインターネットの一般利用者をモニタリングすることを許可する決定を下した。
違法ファイル共有と戦う必要性は、個人のプライバシー保護の必要性を上回るとしている。
「一体ぜんたいスイスの法廷には何がおきたんだ!」
「お金でももらったんだろう」
「くそったれな法廷だ」
などという感情的なコメントも多く見られた。
このアンチパイラシー団体はこれで国の許可をもらって収集ができるようになったわけなんだけど、これから大きく進展するということはなさそうに思える。
というのも、大手トラッカーサイトは、利用者の保護の目的で、存在しないピアを水増しして表示してたりするから、無関係な利用者が違法ファイル共有をしていると認識されてしまう危険性がある。これは合法的にトラッキングできたとしても解決されることはなさそうだ。
そのためトラッキングができても、通信内容が見れない今現在の法律では共有の事実確認はできない。そんなのトラッキングできても意味ない。
日本では、そういった会社はすでにあって、WinnyやShareのネットワークを監視して第一流入者の特定などを行っている。よくよく考えてみれば、こういった団体もスイスの法廷で争うぐらい存在を法律的に認めて(もしくは否定)ほしいものだ。

by Eric M Martin
WordBenchというWordPress利用者が集まるSNSがある。
このサイトはWordPressのプロジェクトのひとつである、BuddyPressを日本語化して作成されており、こちらの情報をほしい方にもオススメしたい。
現在のところ、オフ会や勉強会、果ては飲み会(笑)まで幅広くWordPresserの活動が告知されており、WordPress界の活性化につながればとおもう。
WordPressが好きだという方がいたら是非参加してみてはいかがだろうか。
BuddyPressの登場で超大量のコミュニティサイトが乱立することをおそれている人も居るようだが、それはどうかな。
ある程度人数が集まらないとコミュニケーションが成立しないところもあって、はじめに人数を集めたところが一人勝ち(各ジャンルで)するんじゃないかなと思ってる。
それ以外なら、各学校や各会社で内部向けにポータルを開くとかが可能性としておもしろそうだ。コレが後2年早ければ自分の学校の委員会で実行をしてたかもしれない。(計画はしたけどBuddyPress自体が…まぁOpneSNSではじめに発射しておくという事もできたのかも)
WEB2.0的な会社のグッズをほしがる傾向にあるkuroは今回、 白を購入してみました。
値段は730円とお手頃なので気に入った方は購入してみてはいかが?こういった自社製品っていうのは突然販売が終了してしまうこともあるので買えるときに買っておこうという事で…大きめのマグカップなので、愛用のDell XPS M1330の隣にホットミルクでも入れて使うようにしています。

実は、先日Google Storeでもお買い物したので、その時に買った物とかもアップしておこうと思います。
他にもMicrosoftのロゴ入りサーモカップとかもアルのでソレもだな…あ、Firefoxの…まぁそれも…

中国に留学に行っていた友人が買ってきた物、それはモノポリー。しかしどうだろうか。よく見るとパッケージにモノポリーおじさん(仮称)がないぞ!
あれだ、版権的な理由から載せられなかったんだな…っておい。既にまるぱくりじゃないか!どこに線が引かれて居るんだw
これを我々はパチモノポリーと名付けた。(パロポリーも可)
期待に胸をふくらませて数人でやってみた。もちろん紙幣は”$”ではなく”元”だ。物価が200元(日本円で2600円)とかで、とてつもなく安いということについては誰もつっこまなかった。
ALL 「所詮中国だし…」

見ればわかるが、モノポリーおじさんこそいないものの、ロゴ、マップの配色、価格設定などほとんど同じ。チャンスカードの中身まで一緒という激似状態。中国語が読めないがモノポリーに精通している後輩が居たためめくって2秒で「スタートへいって200元受け取る」チャンスカードなのだとと判明する…これはひどい
ただ、気になった点がひとつ…
コマと、紙の材質がちゃっちいんだがw
初めて数十分。皆が土地を買いそろえていき、中盤へ入るかというところ…
なぜか盛り上がらない…
なぜだ…
思ってみれば、言葉が読めないだけで普通の英語版と一緒。逆に知らない言葉で書かれている為むしろ理解できなくてつまらん。

所詮、コピーはオリジナルの劣化版。
面白さも劣化してしまうのかー! (どーん

中国のお土産ということで、骨董市で購入したという中国将棋。実はカナダへ行ったときに、近くの部屋だった人が台湾人だったこともあって、その人に中国将棋を教えてもらったことがある。その時は、駒や盤がなかったので、ノートに盤を書いて、はさみで紙を切り駒を作り徹夜で遊んだ。
日本の将棋と比べると非常に簡単で、どちらかと言えば西洋のチェスに近い。定跡を覚えてしまえば地元民でも倒せるようになりそうな気がする。
つまり、Japanese Chess はチェスっぽくないが、 Chinese Chess はチェスっぽいのだ。
詳しいルールなどは、Wikipediaの中国将棋の項目を参照してほしい。

その後、帰国した後も中国将棋をネットでやっている。他の台湾人とのチャットで聞いた話だと、中国圏に住んでいる人で中国将棋が出来ない人はほとんどいないと言う。
いつか又、再開して中国将棋で遊びたいものだ。
来年あたり日本に来るようなので、うちに遊びに来るようにいっておいた。

by poolie
Flickrを使うようになってからFlickr Uploadrを使うようになった。しかしWindowsのエクスプローラー上から写真を選んでドラッグアンドドロップして追加するのは非常に手間がかかるし面倒くさい。
Googleの提供する高機能なGoogle PicasaをFlickr Uploadrとを Picasa2flickrで連携させることで高速にポストできる環境を作ることが出来た。
写真を見ながら即座に決定できるのは嬉しい。picasa2flickr – flickr upload plugin for picasaからダウンロードできるからソレをPicasaでインストールすればいい。