Weekly Digest September 29th
September 29thまでの1週間、111件のつぶやきが発生しました。
September 29thまでの1週間、111件のつぶやきが発生しました。
Twitterに自分で撮った画像や動画を投稿したくなったとき、あまりにも様々な方法がありすぎて選択に迷う。実際に僕はそれに迷ってしまった。
新しいサービスが良い物だとしても、どんどん乗り換えてしまったら、自分の過去の遍歴を簡単にたどれなくなってしまう。情報がバラバラに、断片化してしまうのは非常に面倒だ。
僕は、画像はFlickrと決めて、Proアカウントになっている。だから今回のTwitterへの投稿もFlickr経由でやろうと考えた。
解決策は実に単純で、メールに画像を添付して送ると、Flickrに画像が上がり、そのリンクがTwitterに投稿されるというメソッドが用意されていたのでソレを使った。
Flickrのブログ投稿設定のページ(こちら)にアクセスする。

ネットの海を泳いでみると、ポップンや二寺、DDRなどは自作コントローラーで遊んでいる人が居ることがわかる。
jubeatでもソレは実現できないのだろうか。
Youbeatの登場により、ソフトウェア側のエミュレートはそちらに任せることが出来そうだ。
問題は、コントローラーにありそうなきがする。
市販のゲームパッドコントローラーの基盤を流用できないだろうかと考えている。(Youbeat側でそのキーを割り当てれば良いだけだし。)
さて、どうやって叩いても壊れない強度のパノゥーを作るんだい?←ここだよ最大の問題は。
工作とか小学校以来まったく経験していないため、知識皆無。
構造的には、1枚のパネルの4つ角にボタンを敷いて、そのウチのどれか1つでも反応したら、そのパネルが押されたと考える物だと思うのだけども、どうやって実装するんだろうか。
何か、文献というか資料というか、参考になる物が欲しい状況。
寝る前にちょろちょろ、こんな事を考えて記事を書いたりしてるくらいで、部品探しとか出かけらんない状況…早く取りかかりたい(イメージはできてる!パネル部分は業者に頼めば作ってくれるかな…オーダーメイドって高くつくという先入観がある。
前回は、文字ばかりで何がなんだか…なんだか権利関係を放棄して法律と仲良くやっていくよ宣言でしたが1 、今回はそのyoubeatの概観を紹介。
・画面上におなじみの正方形に並んだ16枚が表示される。
・jubeatと同じく、曲に合わせてノートを叩くと、点数が増え、コンボが続けばボーナス。
・コントローラーはキーボード(または、フォーラム曰くテンキーを使うと押しやすい。)


・こちらに説明されている様に、簡単な記述ルールに従うことで自作が可能。音源が用意出来れば、こちらの譜面Wiki等から譜面を流用することも可能に思える。(置換すらば一発な譜面も多数あるかと。)
・追加曲/ノートは現在、フォーラムから配布されることが予定されている。
・マーカーも自作可能。ゲージマーカーの場合37枚の画像を用意してある。タッチするタイミングで場合分けして画像を制作する必要がある。


デモプレイは、かなりうまいです。実際に僕もプレイしてみましたが、かなり難易度は高い気がします。
jubeat ripplesのサントラがそろそろ発売するわけだけども…
家庭版の発売が聞こえてこない、JubeatをPC上でプレイできるようにしてくれるのがYoubeat。たとえるなら、DDRをPC上でプレイするのがStepManiaであるような存在だ。
今回は、そのyoubeatをAboutページを日本語訳してみたので、それをもって紹介してみよう。
もっと色々とあるので、次回以降に回す(記事の分割による使い回し…これはひd(ry
Youbeat公式のAboutページには次のように書いてある。(太字は適当につけた日本語意訳なので鵜呑みはやめて!間違い指摘してくれる人歓迎)
Youbeat is a PC tribute to the Konami game “Jubeat”.
Youbeatはコナミゲーム”Jubeatに捧げる物です。
The concept and a lot of the designs, music, and notes are copyright to their respected owners, including, but not limited to Konami Entertainment Ltd. and I do not intend to claim that any of this is entirely my own work.
概念と多くのデザイン、音楽そしてノートは(株式会社コナミを含むがこれに限らず)関連する所有者へ著作権があります。そして私は、これらどんなすべても、全く私自身の仕事であると主張するつもりはありません。All coding for the software has been done by me in order to provide people with a home version of this fantastic game.
ソフトウェアの為のすべてのコーディングはこのファンタスティックなゲーム(jubeat)の家庭版を人々に提供するために、行われました。I live in England right now and as such cannot play Jubeat so I decided to make my own version.
私は、今現在イングランドに住んでいる為、Jubeatをプレイすることが出来ません。だから私自身のバージョンを作ることに決めました。There were good reactions to my software when I showed friends and so I decided to make the software available to the public.
私が友達に見せたら、ソフトウェアに対するとても良いリアクションがありました。だから私はソフトウェアを公開することにしたのです。I hope that one day Konami finds a way to release a home version of Jubeat…
いつの日か、コナミがJubeatの家庭版をリリースする方法を見つける事を願っています・・・
2010年度入学AO1期、書類審査の結果発表が9月17日にあった。
合格発表の日が近づくにつれ、自信がなくなり、当日はなにも手につかないくらいに落ち着きがなかった。
あいにく発表の時(4時~5時前)には予備校へ行っていた為、居合わせる事が出来なかったが、親が確認していた為、夜に報告を受けた。
結果は、1次不合格ということで、2次の面接にはいけないこととなった。
個人的には、自分が落ちるわけないという自信があった。帰り道に面接で使えそうな本を何冊か買っているほどだ。ぶっちゃけ、自分を入学させないことは学部の損であるとさえ思っていた。
何を評価されたのか、されなかったのかというのがわからないため、何とも言えない。
ただただ、とても残念だ。
何もかもやる気が失せたが、1日使って、テレビやゲームをして、グダったら何とか気持ちを切り替えられた。
受ける前にも思っていた事は今でも変わっていない。
悔いは残ってない。自分の過去を振り返るには良い機会だったんじゃないかと思う。
将来何がやりたいのかというのも明確に出来た。これで、書類で落ちたとしてもしょうがないと思う。
ただ、自分のやってきたことに自信が持てたし、決して一般の勉強をしなかった分、損をしたとは思わない。
実際、書類で落とされてしまう結果となったが、悔いは無いし、ムダだとは思ってない。
「一般で入れる奴をAOの枠を使って入学させる必要は無い」、と相手が判断したと考える事で気持ちを一般に入れ替え、明日から本気出す。
今まで失敗、挫折を経験したことのない自分にとっては良い薬になった。ナメ腐った根性たたき直して頑張る。
今回、書いた書類一式は僕の受験が終わったら公開しようと思う。
September 22ndまでの1週間、79件のつぶやきが発生しました。
SFCで、AO入試が行われている事実を知る。
それからAO入試を受けるために、SFCの授業やらをネットで調べたり、SFC GCで実際に受けてみたりして自分に合っているな、と強く思うようになった。最難関AOという書き込みをネット上で見かけたが、倍率は一般受験とほぼ変わらない5倍程度だし、受けてみる価値はあるだろうと思った。
そして7月31日オープンキャンパスへと行って、AO受験を決意した。提出2週間前の事である。
その次の日から一般の勉強はやめて、AOの為に準備を重ねた。
何を書いて良いのかわからず、書くことになりそうな本をひたすらに読み、Eラーニングを題材に書こうと決める。
従来のEラーニングの問題を把握しその改善案を上げ、発展途上での利用に活路を見いだす内容だった。Z会の添削コースで5回ほど直してもらって、後は自宅にこもって親に相談したり、先輩にメールで相談したり…ほとんど1週間まるまる志望理由書の構想作りになった。
これは1週間前になってから書き始めた。レイアウトは雑誌風にしようと思っていたが、最終的には可読性を求めて、雑誌風から変形させた感じのレイアウトになった。これは比較的、時間がかからなかった部分だ。というのも、自分のPRをひたすらに書いていけばいい。実は、この自己PRは志望理由書を書く前の段階で一通り上げておいたのを流用した。
ちょくちょく進めたが、実はこれが志望理由書の次に大変だったのでは無いかと思う。添付した資料の枚数は数えていないが、100枚程度だろうか。3センチくらいはあったような気がする。自分の成果物をコピーするのだが、これが結構大変。新しくコピー機カラリオを購入して望んだ。
願書やその他の書類の手書きを書き始める。
志望理由書と自由記述は最後まで内容を変えることが出来るように最後に回した。
16日の夜。自由記述スペースを作り、志望理由書を手書きして寝る。自由記述スペースはコピーした紙を貼るという方法だったので、手書きはしなかった。
17日の朝、志望理由書を本書きし提出書類のチェックをして夕方、郵便局へ。
なんとか、予定通りに終了したのだった。
悔いは残ってない。自分の過去を振り返るには良い機会だったんじゃないかと思う。
将来何がやりたいのかというのも明確に出来た。これで、書類で落ちたとしてもしょうがないと思う。
ただ、自分のやってきたことに自信が持てたし、決して一般の勉強をしなかった分、損をしたとは思わない。
余談だが、封筒に入らないかもしれないという懸念はあった。が、なんとか入った。(4つ角をセロテープで補強した)
この文章は提出した直後に書いた物だ。結果が出た後に書いた物はこちらにある。
September 15thまでの1週間、77件のつぶやきが発生しました。
jubeat ripples が8月の頭に稼働し始めた。あいにく自分はその時期非常に忙しかった為プレイ出来なかったのだが、最近少しやってみた。(夏祭りとHOTLIMITが特にお気に入りだ。)
もちろん、プレイスタイルやルール自体は基本的に変わらないが、ポイント等のシステム面で前作と大きく変わっている点がある。
総合ポイントで競い合うようになり、さらに廃人有利といったところだろうか。つぎ込んだだけ、うまくなるし、比例してランクも上がるのではと予想する。
つまり、うまい人がより多くのポイントを稼げるように配慮されている。
こういったポイントシステムの変更により、コナミは収益化を最適化できたのではないだろうか。(成功するかは実証されていないが、前作と異なり、SSに到達した途端プレイ回数が激減するといったユーザーの減少には効果がありそうだ。僕みたいなね)
譜面も、曲のリズムにぴったり合っている曲が多いように思う。はじめは少々難しくても、プレイしやすいというのが率直な感想だ。(Evansのようなわけのわからないものというのも今のところ無い)
jubeat ripplesのアルバムが9月末に発売するらしい。前作はネット上の知り合いから譲ってもらったので、今回も是非欲しいなと思う。(出来れば誰か譲ってw)
話が大きく変わるが、僕はたばこの煙が充満している空間が嫌いだ。
ゲーセンは分煙して欲しいと切に思う。個室にして防音してもらえると尚嬉しい。というか、そうなると、もはやプライベート空間になるか。
そもそもあまり足を運ぶことはないので、こんな無茶を行ってもなんにもならないんですけどね。